つくるのは、画像でも映像でもなく、「魅せ方」そのもの。
4つの領域で、ブランドのデジタル表現を支えます。
01 / Still Image
3Dデータを、そのまま魅力的なビジュアルへ。ホームページ・ECサイト・SNS・カタログまで、用途に合わせた最適な一枚に仕上げて納品します。
素材の質感、光の反射、影の落ち方——細部まで作り込むことで、実写と見分けのつかないフォトリアルな表現を実現します。撮影・試作・在庫を必要とせず、まだ存在しない製品さえ「実在するように」描けます。
02 / Motion & Film
静止画では伝えきれない、質感・構造・動き。3DCGならではの表現で、製品の魅力を映像として描き出します。
実写では不可能なカメラワークや、内部構造を見せる分解アニメーション、ブランドの世界観を凝縮したプロモーション映像まで。Webやサイネージ、展示会、SNS広告など、幅広い用途に対応します。
↑ ドラッグで回転・拡大できます(実際の3Dビューワー)
03 / Interactive Web
3DデータをWeb上に掲載し、ユーザーが自由に回転・拡大できるインタラクティブな体験を提供します。あらゆる角度から製品を確かめられる「触れるカタログ」です。
実物に近い検討体験はECの購入率向上に直結し、返品率の低下にも貢献します。専用アプリは不要、ブラウザだけで動作します。
04 / Manufacturing
ファッション・アパレルの「ものづくり」現場に深く関わってきた知見をもとに、縫製工場の生産性向上や品質管理、デジタル化の支援を行います。
3DCGによるサンプル制作は、試作回数の削減・リードタイム短縮にも直結します。デジタルとものづくりの両面から、現場の課題に伴走します。